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石ころ長者 の遊び方

出玉率 92.25%(3枚賭け) / 天井 700G / 解除 18,000コイン

遊び方

  1. ベットを 1〜3枚から選ぶ。この台は3枚賭け専用機で、1枚・2枚では石ころが割れない
  2. レバーを叩いてリールを回す。
  3. 3つのリールに同じ絵が揃うと小役。この台にラインは無く、揃いだけを見る。
  4. 小役の払い出しは手元に出るぶん石ころに入るぶんに分かれる。石ころは盤面に置いてあり、入るたびに大きくなる。
  5. 岩槌が揃うと石ころが割れ、溜まっていたぶんが全額出る。出る枚数は抽選ではなく、それまでに入った額そのもの。
  6. 割れた石ころは片付き、新しい石ころが置かれる。

小役 ― 手元と石ころに分かれる

リールは3つ。停止位置は表示のためのもので、抽選の結果には影響しない(目押しは効かない)。方解石は再遊技で、賭けた3枚がそのまま戻る(石ころには入らない)。

図柄確率手元石ころ合計
方解石1/7.33枚3枚
瑪瑙1/9.55枚1枚6枚
岩塩1/203枚6枚9枚
透石膏1/404枚10枚14枚
蛍石1/806枚16枚22枚
黄鉄鉱1/1608枚25枚33枚
孔雀石1/32012枚40枚52枚
藍銅鉱1/64020枚70枚90枚
紫水晶1/1,28040枚140枚180枚
岩槌1/250割る

数字は3枚賭けのもの。1枚・2枚賭けでは手元も石ころも賭け数で按分される。

石ころ ― 取られたぶんは必ず戻る

石ころに入ったぶんはいつか必ず全額出る。減ることも、期限で消えることもない——遊ぶのをやめても、次に来たときそのまま残っている。

行き先1ゲームあたり割合
手元にすぐ出る1.412 枚51.0%
石ころに入る1.355 枚49.0%
合計2.768 枚100%

出玉率を決めるのは合計だけ。手元と石ころの分け方をどう変えても出玉率は動かず、振れ幅だけが変わる。石ころの取り分を大きくするほど、ふだんは渋く、割れたときは大きくなる。

天井

通常時が700ゲーム続くと、岩槌が出なくても石ころが割れる。3枚賭けのゲームだけ数える。

天井まで粘っても得はしない。石ころの中身は入った額そのものなので、早く割れても遅く割れてももらえる合計は変わらない。長く割れないときは、そのぶん石ころが大きくなっている。

公開していないもの

  • そのゲームで内部的に何を引いているか
  • 次に岩槌が出るゲーム

これらはサーバーの中だけにあり、レスポンスにも含めていない。

この表について

ここの数字は台の設定そのものから組んでいるので、設定を変えれば表も変わる。手で書き写した控えではない。