刻噛み大時計TOKIHAMI

レバーを叩いてください

払い出し3枚賭け

    紅い印は狙わないと入らない役

    狙えた
    0
    取りこぼし
    0
    拾えた率
    ―
    0CREDIT 0WIN 0GAME

    レバーを叩く(Space)/止める(Z X C)

    刻噛み大時計 とは

    機械式時計の中を題材にした3リールのスロットです。 遊ぶにはコインを払って解除します。

    GIRAPIKA で唯一、狙って止める台

    GIRAPIKA の他のスロットは、レバーを叩いた時点で結果が決まっていて、 停止ボタンは決まった結果までリールを連れていくだけの操作です。 この台だけ、押した場所が結果に効きます。

    押した位置から数コマ滑って止まるので、 狙った図柄を窓に入れられれば取れ、外せば取りこぼします。 歯が噛み合うか空回りするかが絵で出るので、 成否は文字を読まなくても分かります。

    下手でも損をしにくいように作ってある

    目押しが要る図柄と、どこで押しても揃う図柄を分けてあります。 さらにボーナスは成立が消えません—— 一度成立すれば揃うまで何度でも狙えるので、 揃えるのが遅れても出玉は減りません。慌てる必要はありません。

    でたらめに押しても偶然拾えるぶんがあるので、 狙わない打ちかたでも落ちかたには底があります。

    GIRAPIKA の他の台との違い

    腕が結果に効く台は他に 寿司 一貫大勝(玉を打ち込む)、 FRUIT HARVEST(残す札を選ぶ)、 OFFICINE LUNAIRE(薬を調剤する)があります。 止める操作そのものが腕になるのはこの台だけです。

    図柄の確率・帯・腕ごとの出玉率を見る →