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9フルーツライン

手持ち 0 コイン

9フルーツライン NINE FRUIT LINE 1/123・約12分で初当り

左右に動かして打ち分け

9フルーツライン とは

GIRAPIKA のパチンコ2台目です。 盤面の真ん中に3×3 の9マスの液晶があり、 そこでフルーツを9本のラインに揃えます。

揃った本数が、そのまま出玉になる

この台の山場は「何本 並ぶか」です。 リールは左 → 右 → 中の順に止まるので、 左と右が止まった時点であと中リールだけで揃うラインが決まり、 その線が光ります。光った線の数がそのまま期待できる本数です。

当たったあとも同じで、揃ったライン数がそのままラウンド数になります。 1本なら1ラウンド、9本なら9ラウンド—— 画面を数えれば、出玉が分かります。 当たりの大きさを別の演出で言い直さない台です。

打ちかた

ハンドルを握る強さで打ち分けます。 通常時は弱めに打って(左打ち)、盤面の中央下にあるヘソを狙います。 玉がヘソに入った瞬間に抽選が回り、9マスが回りはじめます。 大当りすると右下の大入賞口が開くので、そこからは右打ちです。 最終ラウンドだけ大入賞口の中に V が開き、 そこを玉が通れば確変へ続きます。

玉が口に入るかどうかは盤面の物理で決まります。 狙ったところへ飛ばせるほど回るので、打ちかたが出玉率に出ます。

GIRAPIKA の他の台との違い

同じパチンコフロアの 女子テニス 七色変化は 変動が伸びていくあいだが山場で、こちらは 止まった線を数えるのが山場です。 リールでフルーツを揃える台なら FRUIT HARVEST があります。

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