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ぽつり大灯台 の遊び方

出玉率 92.12%(3枚賭け) / 天井 500G / 解除 20,000コイン

遊び方

  1. ベットを 1〜3枚から選ぶ。この台は3枚賭け専用機で、1枚・2枚では灯が点らない
  2. レバーを叩いてリールを回す。
  3. 3つのリールに同じ絵が揃うと小役。この台にラインは無く、揃いだけを見る。
  4. 当たった回は灯室に火が入る。これがこの台の唯一の合図で、大灯・小灯を予告する煽りも段階表示も出ない(リールが煽るのは小役だけ)。
  5. 灯が点ったら、次のゲームは押すだけで揃う。狙う必要はない(目押しは要らない)。
  6. 揃うと大灯小灯が始まり、毎ゲーム決まった枚数を払い出して終わる。

大灯と小灯 ― 灯が点れば当たり

灯が点るのは当たった回だけ。点いていないのに当たっていることも、点いたのに当たっていないこともない等級はこの2つだけで、間の段は無い。

確率長さ払い出し手取り
大灯1/30025 ゲーム375枚+297 枚
小灯1/4208 ゲーム120枚+93 枚

消化中は毎ゲーム15枚で固定。当たりの中でもう一度抽選することはない。手取りは揃えるゲームの賭け金も引いた枚数

小役

リールは3つ。停止位置は表示のためのもので、抽選の結果には影響しない(目押しは効かない)。浮標は再遊技で、賭けた3枚がそのまま戻る。

図柄確率払い出し
浮標1/7.33枚
海図1/9.57枚
錨鎖1/405枚
風見1/8010枚
螺旋階段1/25015枚
霧笛1/50018枚

数字は3枚賭けのもの。1枚・2枚賭けでは賭け数で按分される。

告知を受け取る時

レバーを叩いた時に受け取るか、リールが止まってから受け取るかを選べる。

どちらを選んでも出玉は1枚も変わらない。当たりはレバーを叩いた時点で決まっていて、この設定はそれをいつ見せるかだけを変える。

霧笛(天井)

通常時が500ゲーム続くと、霧笛が鳴って灯が点る。3枚賭けのゲームだけ数える。

霧笛で点るのは小灯だけ。大灯は出ない。待って得をする作りにはしていない。

公開していないもの

  • そのゲームで内部的に何を引いているか
  • 点った灯が大灯か小灯か(揃うまで)
  • 次に灯が点るゲーム

これらはサーバーの中だけにあり、レスポンスにも含めていない。

この表について

ここの数字は台の設定そのものから組んでいるので、設定を変えれば表も変わる。手で書き写した控えではない。